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パーツがminiSAS対応になって新登場!
さぁマルチレーンを体感してみませんか?
ストレージを高速かつ外部へ配置する方法として今もっとも最適な方法。 それが「マルチレーン」です。 マルチレーンを用いる事によって速度を落とすことなく、HDDを外部へ出すことが出来ます。 CPUの排熱や狭いケーブルの取り回し、本体の電源容量問題・・・ 様々なPC内部の問題からストレージを解放する方法・・・それがマルチレーンです!
マルチレーンケーブル【ML-miniSAS-1M】(1m)とPCリアスロット用ブラケット【ML-miniSAS-HOST】、ストレージデバイス側ブラケット【ML-miniSAS-DEV】の3つをセットにしてお届けします。 これで後はお好きなRAIDカードへminiSAS/Serial-ATAケーブルを繋いでください。 (マザーボードのSATAコネクタに繋いでも可) +1000円で2mタイプのマルチレーンケーブルへの変更も可能です。
もっと詳しく....→マルチレーンについて
キットから各種デバイスへの接続方法について
■ML-miniSAS-HOSTの内部ポートとRAIDカードを繋ぐ場合 RAIDカード側のポートがminiSASの場合、ML-miniSAS-IN05等の両端miniSAS(SFF-8087)タイプのケーブルが必要です。 RAIDカード側のポートが一般的なSATA(ディスクリート)の場合、ML-miniSAS-HOSTと接続するケーブルにはファンアウトケーブル(リバースタイプ)が必要です。この場合3ware製ケーブル「CBL-SFF8087OCR-05M」が必要です。
■ML-miniSAS-DEVの内部ポートとHDDを繋ぐ場合 直接HDDに繋げる場合にはminiSASからSATAコネクタへ接続する為のファンアウトケーブルが必要です。この場合フォワードタイプになりますので、3ware製ケーブル「CBL-SFF8087OCF-05M」が必要です。 弊社製HDDケージ「NS-160S」などの内部miniSASコネクタを持ったHDDケージと接続する場合は、ML-miniSAS-IN05等の両端miniSAS(SFF-8087)タイプのケーブルが必要です。
上記ケーブルはそれぞれオプションでご用意しておりますので、オプション欄より併せてご注文くださいませ。
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